2011年11月13日日曜日

なんでTonyやねん?

なんででしょーね。NYの日本人に、脇山さんって、ハーフかなんかですか?
ってどこ見ていうてんねん。って話なんですが、

1、アメリカ人が覚えやすい。
Noritaka Wakiyamaっていうんですが、アメリカ人には長過ぎて覚えにくいからね。Tonyなら一発。皆すぐ覚える。Hi Tony! Hey Jo! 皆、ファーストネームだから。

2、自分が発音するときも簡単
NYだとスタバでコーヒー注文するときに、名前聞かれることがあるんだけどTonyなら絶対相手が聞き取れる。たまにCoffeeっていってるのに聞き取れないことがあるみたい。ってコーヒー屋やろっ。

3、なんかTonyみたい
って学生時代にアメリカ人に言われて、Tonyって呼んでいいか?といわれ、いいよと。

ちなみに、日本人でトニーって誰がいるのか検索してみたら、、、



トニー 谷(トニー たに、1917年10月14日 - 1987年7月16日)は東京都出身の舞台芸人(ボードビリアン)。本名、大谷 正太郎(おおたに しょうたろう)。
リズムに乗りそろばんを楽器のようにかき鳴らす珍芸が売りで、妙な英単語を混ぜたしゃべりは「トニングリッシュ」と称された。短めのオールバックにコールマン髭、吊りあがったフォックスめがねがトレードマーク。(ウィキペディアより引用)

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